不動産投資・貯金・節約で富裕層1億円を目指すブログ

将来不安にならない為のお金の知恵、貯金の仕方、効果的な節約方法、不動産投資などでお金持ちになる方法を書いています。

完済した銀行とのお付き合い

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200214145118j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は完済した銀行とのお付き合いというテーマで書きたいと思います。

 

 

売却などをする場合に債務を完済をする必要がありますが、その銀行と他の借入がない場合、基本的にはお付き合いが切れてしまいます。

 

基本的に銀行というのは、取引がなければ実績は止まります。

 

その為、決算書なども要求してくる事はなくなりますので、次の案件を持っていった時には新規取引という扱いになる可能性すらあります。

 

 

その為、もし完済などで取引が無くなりそうなときには、何かしらの借り入れをしておく事がオススメです。

 

事業用のカーローン、リフォームローンなどを利用して、継続した関係を築いておく事で、いざという時に相談しやすくなります。

 

 

借入が嫌いな人もいますが、リフォームや車などの予定がある場合には、こういったローンを有効的に活用する事も大事な戦略の一つです。

自己資金2割以上は当たり前

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200226185938j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は自己資金2割は当たり前というテーマで書きたいと思います。

 

 

不動産投資と言えば、ちょっと前までは自己資金0で始められますといったうたい文句もかなり耳にしていました。

 

しかし昨今ではそういった事が出来る人はごく少数で、特にこれから始めたいと言っている人はかなりの自己資金を求められているのが実情ですし、それでも通らないというのが実態です。

 

 

では必ずしも通らないのかと言われればそんなことはなく、必ず突破口はあると思っています。

 

 

ただ注意しなければいけないのは、自己資金が無くてもできるという考えはもはや捨てた方が良いという事です。

 

 

最低でも3割位は投入できる余力がないと実際にはかなり厳しいはずです。

 

 

そもそも論として、全額融資で事業を始めるという事は基本的にかなりのリスクがあります。

 

 

融資額が増えれば返済額も上昇しますので、CFバランスが悪化します。

 

 

そうなれば八方ふさがりになるのは目に見えていますので、まずは自己資金を貯めるという最低条件を満たす事が必須だと思います。

安物買いの銭失い5選

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200214140258j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は安物買いの銭失いについて書きたいと思います。

 

 

不動産投資をしていたり、貯金をしていたりすると必ず直面する問題がコストです。

 

 

誰でも貯金をしようとすれば携帯代を見直したり、セール情報に敏感になったりするものです。

 

不動産投資であれば、リフォーム代などでしょうか。

 

 

 

確かにコストカットは効果があります。

 

しかし度が過ぎると後悔するものも少なくありません。

 

 

1,PC、スマホの安物

 

まずはPC、スマホの安物です。

 

一番の理由は性能の低さです。

 

性能が低ければ、全ての処理が遅くなります。

 

そうなればストレスも溜まりますし、結局買い替えるという事になりかねません。

 

 

2,なんでも100円ショップ

 

人によっては何でも100均で買おうという人がいますが、状況によると思います。

 

ファイルなどの単純な物であれば別に構わないと思いますが、個人的に電池、ペン

、電気関係などはあまりいいものがないと思っています。

 

経験上、今まですべて買い替えてきました。

 

 

3,工具

 

これは必要な人によりますが、作業をする時には道具は安物はオススメしません。

 

電動工具などは使い物にならない事が多いですし、ドライバーなども安いものはなめ易いです

 

作業効率も劣悪な事が多いです。

 

 

4,状態の悪い格安中古車

 

車にはお金をかけない方がいいのは間違いありませんが、それでも安ければいいという話ではありません。

 

状態によってはかえって損をする可能性があります。

 

錆でボロボロだったり、エンジンの調子が悪いなど致命傷の箇所だったりすると損をします。

 

 

5,家具

 

若干番外編ではありますが、家具に関してもあまりにもチープな物は損をします。

 

例えば本棚などはカラーボックスなどを代用すると、すぐに歪みますし、A4などはいい感じに収まりません。

 

またベットなども安すぎるものは睡眠の質を下げるばかりか、寿命も短い為、健康面でも損をします。

 

 

 

偏見も入りましたが、安ければいいという考え方はちょっと問題もあると考えております。

 

きちんと見極める力が必要です。

やり方は知っておいた方がいい【興味を持つ事】

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200504185743j:plain

こんにちはフミです。

 

今回は何事も知っておいた方が良いという事について書きたいと思います。

 

 

これらは完全に人によって能力が異なる部分だとは思いますが、大なり小なり知識を深める事は誰にでもできる事だと思っています。

 

 

仕事をしていても、教えたわけでもないけどできる事が多い、知っている事が多い人というのは重宝されますし、逆に何も知らない人は仕事以外にもかなりレベルの低い所から教える必要があるので、煙たがられます。

 

なので知っておくという事は重要だと思います。

 

 

例えば何かを買う時には、人によっては徹底的に調べてから購入する人と、何となく良さそうだから買っちゃう人とに分かれると思います。

 

前者であれば、満足のいく買い物ができる可能性が高い上に、知識も身に付きます。

 

後者はただ買い物をしただけです。

 

 

 

また、何かが故障したりしたときに、ある程度自分で調べて対策を取ろうとする人と、全部丸投げ、もしくはすぐ新品に買い替えしてしまう人とでは、結果的に得られる情報量に差が出ます。

 

 

不動産で言うなら、リフォーム現場を見た事がある人ならわかると思いますが、見ただけでもかなり違いが出るものです。

 

 

結局のところ、興味という話にはなるのですが、そういった感情の部分だけでなく、どうなっているんだろうという知識欲を持てるかどうかが成長速度を分けると思っています。

木材の高騰

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200417092516j:plain

こんにちは、フミです。

 

今回は木材の高騰について書きたいと思います。

 

 

news.yahoo.co.jp

 

news.yahoo.co.jp

 

 

最近こういったニュースがよく流れてくるようになりました。

 

 

コロナショックで米国の方でも郊外などに新築を建てる事が多くなった事、円安になっている事などの理由で、木材価格が高騰、または不足。

 

日本の木材ももともとそんなに多くの業者があるわけではないので、木材不足が深刻化しているようです。

 

 

その為、私の身近な業者さんなどでも新築現場がストップしており、他の仕事をしたりしている人も多いようです。

 

 

こういった所にもコロナの影響が来ているわけですが、今後新築をやろうと思っている人は、工期が大幅に遅れるなどの問題が出る可能性がありますし、最悪業者の倒産もあり得ます。

 

慎重に考える事が必要だと思います。

一番大事なのはお金の知識

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200504184142j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は知識が一番大事というテーマで書きたいと思います。

 

 

日本人特有なのかもしれませんが、お金の知識があまり高くない人が多いなと感じます。

 

勿論全員ではありませんし、非常に詳しい方もたくさんいらっしゃいます。

 

しかし、多くの人が知らないで損をしているケースをたくさん目にします。

 

 

テレビのCMなどを見ていても、カードローンのCMがやたら多いですし、過払い金のCMも毎日のように見ます。

 

また、ショッピングCMなどでも分割を強調していますし、初回限定で安くといった誘導もたくさん見かけます。

 

 

お金のかかるCMにこれだけ掲載しているという事は、それだけ効果があるという事なので、それだけそういった問題を抱えている人や、そういったものを利用する人が多いのだと思います。

 

 

カードローンやキャッシングをすれば高金利で大損ですし、分割などをしなければ買えないものは既に身分不相応です。

 

初回限定格安といった内容ももはやわかり切った内容のはずなのに引っ掛かる人が後を絶ちません。

 

そして後になって後悔していますが、時すでに遅しです。

 

 

それだけマネーリテラシーが低いのだと思います。

 

 

これからの世の中は自分の資産は自分で守る必要があります。

 

その為には知識が必要です。

 

今そういった情報は簡単に手に入りますので、勉強しようと思えばいつでも学べる環境にあるはずなのですが、ほとんどの人はやらないのが現実です。

 

 

人生を豊かに暮らす為には、死ぬまで勉強をする必要があるのだと思います。

車は10万キロ超えたら壊れるのか?

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20191201172127j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は10万キロ超えたら車は壊れるのかについて書きたいと思います。

 

 

世間一般論として、10年10万キロを超えると買い替え時というのがよくある話題だと思います。

 

その為、このくらいの距離になると、営業を受ける事が多くなりますし、実際何も言わなくても検討し始めるのがほとんどだと思います。

 

 

しかし個人的にはそうは思っておらず、まだまだ使えると思っています。

 

 

10年10万キロというのは、かなり昔の車の話で今現在はその程度では全く問題ない事がほとんどです。

 

ただしこれには条件があり、キチンと整備している事が大前提となります。

 

 

人によってはオイル交換すらしたことがない、格安車検しか通してないといったものだと5年位でもくたびれます。

 

 

車がダメになる理由としては、

 

・エンジンがダメになる(オイルメンテをきちんとやればそうそう壊れません)

 

シャシーがダメになる(サビでフレームに穴があくと車検が通りません)

 

・交換部品が無くなった

 

となります。

 

その為、今の車は20万キロ走っても全然問題なかったりします。

 

 

 

しかし、現実の交換理由としては

 

・見た目が古くなった

 

・部品の交換費用が掛かり始めた

 

・新しい車が欲しくなった

 

という事がほとんどで、実際に不動車になったからという理由はあまり聞きません。

 

 

なので見た目をあまり気にせず、見栄も張る必要がない人は中古の10年落ちの状態の良いもの、尚且つコンパクト、セダン、不人気車などを選ぶ事で状態のいいものが格安で手に入ります。

 

逆にミニバン、SUV、軽自動車などは中古でも価格が高く、安いものは状態が悪いものが多いです。

 

 

なので車の寿命を気にしている人が結構いたりしますが、実際にはメンテをしていればいくらでも乗れてしまうというのが答えになると思います。

 

現に私が非常にお金に困っていた時に乗っていた車は10年以上落ち、修復歴有のトヨタのコンパクトカーでした。

 

個人的な意見ではありますが、格安車でもトヨタ車はパーツも手に入りますし、頑丈だと思います。

 

 

これからお金を貯めたい、増やしたい、でも車は必須という人はこういった検討もしてみると良いと思います。

ローンを組むと未来の可能性が無くなる?

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200416090422j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回はローンを組むと未来の可能性が無くなるというテーマで書きたいと思います。

 

 

大げさなタイトルに聞こえたかもしれませんが、あながち大げさでもないと思っています。

 

 

自宅、車などの高額品を購入する際には、ローンを組んで購入するのが当たり前だと思っている人が大多数だと思います。

 

真面目な人であれば頭金を貯めて、その残金をローンで払っていくという形でしょうか。

 

人によっては家電製品もローンで買う人がいるかもしれません。

 

 

 

なぜローンを組むと可能性が無くなると言えば、

 

 

投資に回せる余力がなくなるから

 

 

です。

 

 

今一例として挙げた自宅、車、家電製品などは基本的にあなたの財布からお金をとっていく負債です。

 

お金を産まない物は資産とは呼びません。

 

 

それをローンを組んでまで購入するという事は、負債の為に未来の収入を前借する行為ですし、尚且つ金利まで払うわけです。

 

毎月定額の支払いが否応なしに請求されますので、5年ローンなどであれば5年間は身動きが取れないという事になります。

 

 

こういったものを買う事が悪いとは言いません。

 

娯楽も必要ですし、家電や車も必要です。

 

しかし、先行してこれらにお金を投入するのは、経済的自由から自ら遠ざける行為である事を自覚するべきです。

 

貧乏になる習慣5つ

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20200102120459j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は貧乏になる習慣をテーマに書きたいと思います。

 

 

恐らくですが、お金持ちの人がやってそうなイメージとはかなり真逆な事が現実です。

 

 

 

1,ブランド品、高級時計にお金をかける

 

お金持ちというと、ブランド品をたくさん持っていて超オシャレにしているイメージがあると思いますが、それは一部の人であり、実際にはあまりそういったものにはお金をかけない事が多いです。

 

結局の所、お金がある人は損失を嫌うので、売っても大幅に値下がりしてしまうようなものにお金をかけないという特徴があります。

 

 

2,スマホをすぐ新型に変える

 

iPhoneの新型が出たりするとすぐに買い替えたりする人がいますが、これもほとんどの人が貧乏になる習慣だと思います。

 

そもそもそれだけの高機能を使わなければいけない理由がある人が稀ですし、実際に仕事で使っている人以外は見栄だと思います。

 

検索、電話、SNS、ライン、動画など一般的に使うレベルならば新型でなくても事足ります。

 

今は格安スマホもありますので、それで十分です。

 

 

3,車にお金をかける

 

これもよくあるパターンですが、そもそも車はお金がかかる代物です。

 

通勤などで必要な場合もありますので保有自体には何も問題ありませんが、問題なのは身分不相応な車を買う事です。

 

高級車は基本お金がかかりますし、まずローンを組む事自体が無理をしていると言わざるを得ません。

 

既に買えるくらい余裕のある人ならばいいですが、頭金もないのにフルローンを組んでまで買うのは無謀と言えます(昔の私の事です(笑))

 

お金がないなら中古で十分です。

 

 

4,家にお金をかける

 

これも難しい問題ではありますが、ほとんどの人はフラット35で35年ローンを組む事が多いはずです。

 

多くの人は30~40歳位で建てるケースですが、そうなると完済は65~75歳という計算になります。

 

そこまで滞納もなくきちんと払い続けなければならないのは、かなりキツイです。

 

既に十分な収入があり、蓄えもあるのであれば問題ありませんが、結構な確率で旦那さんだけの名義だとローンが通らない為、奥さんとの共有名義にして何とか通しているという事をよく耳にします。

 

その時点でもうすでに無理をしているという事に気が付くべきです。

 

 

5,保険にお金をかける

 

日本人は本当に保険が好きだなと感じますが、ほとんどの場合使わないで終わります。

 

特に独身なのに生命保険をかけているのは意味がわかりません。

 

すべてを否定するつもりはないですが、入院給付が受けられる共済などで十分だと思います。

 

また、積立型保険や車の任意保険もかなり無駄な金額を払っているケースが多いと感じます。

 

何でもかんでも保険加入するのは情弱と言わざるを得ません。

 

 

 

 

お金持ちになりたいのであれば、まずは支出をしっかり理解する事から始めなければ何も始まりません。

 

いくらお金があってもどういった仕組みになっているかという事をわかっていないとあっという間に底をつくものです。

収入の80%で生活をしよう【令和の生き方】

 


 

 

  

 

  

最初にランキングクリックをお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

f:id:ycfm:20191124130618j:plain

こんにちは。フミです。

 

今回は収入の80%で生活をしようというテーマで書きたいと思います。

 

 

私の時代に言われていたことですが、若い時にはお金はありったけ使って遊べ的な文化がありました。

 

実際私が就職した時には、若い新入社員でも結構多くの人が借金をして高級車やスポーツカーに乗ったりしていたものです。

 

 

確かに昔であれば年功序列もあり、年金もあり、退職金も貰えるといった感じで対策をしなくても生きていくことはできたのかもしれません。

 

 

 

しかし、令和の時代はそうはいきません。

 

 

 

 

何も考えずに生きていると、一生働かないと生きていけない時代になってくる事が予想されます。

 

 

年金が無くなったり、退職金がなくなったりというのはまだ考えづらい所はありますが、それでも額面は下がってくる事は間違いありません。

 

 

それであればやはり自分の身は自分で守る事が必要になります。

 

 

その為の資産形成をするためには種銭が必要ですので、収入の20%は貯金して資金を貯める事が必要です。

 

生涯年収が2億だとすれば4000万は貯まる事になります。

 

これだけあれば不動産投資もできると思いますので、まずは収入の80%で生活してみる事から始めてみてはいかがでしょうか?